| 2009年12月6日(日)丹波口 〜 二条 |
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快速電車の先頭、丹波口手前〜二条駅間の動画です。
WMV形式 2分59秒 7969MB
(P:2009.12.06 2203M車内より PanasonicDMC-FX30)
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二条駅南側
安全側線が延長されて上り本線につながっています。
安側用ポイントは乗り上げ式なので、そのまま使うわけにはいきません。ポイントははずされて緩い曲線でむすばれるのではないかと思われます。
(P:2009.12.06 246M車内より Nikon D70s)
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二条駅南側
上り本線の線路には資材と枕木。
高架壁面がゆるやかな曲線になっています。架線も同様に、安側ポイントとは関係なくゆるやかに張ってあります。 これに沿って線路を移行すれば、かなりなめらかになりますが…。
(P:2009.12.06 246M車内より Nikon D70s)
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三条通付近
複線化の移設部分となるところです。樹脂枕木軌道、PC枕木直結軌道、バラスト軌道が複雑に入り組んでいます。
(P:2009.12.06 246M車内より Nikon D70s)
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| 2009年12月6日(日)花園 〜 嵯峨嵐山 |
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快速電車の先頭、円町〜嵯峨嵐山駅間の動画です。
WMV形式 4分53秒 12997KB
プツプツと雑音があります。変換処理のときに何かあったのかもしれません。
(P:2009.12.06 2203M車内より PanasonicDMC-FX30)
円町〜嵯峨嵐山の動画ファイルを、別のマシンで加工したものに入れ換えました。若干改善されたかな?(2009.12.09)
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花園 〜 太秦 間
上り線の架線柱が建てられましたが、ビームはまだのようです。
(P:2009.12.06 246M車内より Nikon D70s)
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花園 〜 太秦 間
勾配の頂上付近です。
(P:2009.12.06 246M車内より Nikon D70s)
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花園 〜 太秦 間
太秦駅から嵯峨嵐山駅を見通したところ。駅構内もSカーブです。
(P:2009.12.06 246M車内より Nikon D70s)
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太秦 〜 嵯峨嵐山 間
複線化後は安全側線も撤去でしょう。
(P:2009.12.06 246M車内より Nikon D70s)
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太秦 〜 嵯峨嵐山 間
線路付け替えになる部分です。複線化後はこのポイントが不要になります。
(P:2009.12.06 246M車内より Nikon D70s)
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太秦 〜 嵯峨嵐山 間
架線柱にビームが取り付けられました。架線はまだ張られていません。
(P:2009.12.06 246M車内より Nikon D70s)
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太秦 〜 嵯峨嵐山 間
有栖川橋梁付近です。
(P:2009.12.06 246M車内より Nikon D70s)
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太秦 〜 嵯峨嵐山 間
短い1駅間ですが凹凸が激しい区間です。花園〜嵯峨嵐山間で完全立体交差を期待しましたが、太秦駅の構造の関係か、踏切が残ってしまいました。
(P:2009.12.06 246M車内より Nikon D70s)
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太秦 〜 嵯峨嵐山 間
現行ポイントを撤去して逆向きのポイントを入れなければなりません。一晩でやってしまうのでしょうか。
(P:2009.12.06 246M車内より Nikon D70s)
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| 2009年12月6日(日)嵯峨嵐山駅 |
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西側の全体状況をみたところです。
(P:2009.12.06 嵯峨嵐山駅 Nikon D70s)
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3・4番線の西側です。4番線の線路が延長されて、下り本線近くまできています。
(P:2009.12.06 嵯峨嵐山駅 Nikon D70s)
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3・4番線用の新しい出発信号機の柱です。
(P:2009.12.06 嵯峨嵐山駅 Nikon D70s)
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4番線から下り本線に合流するところ。ここも、ポイントの取り替えが必要です。
現行ダイヤでは2番線を上下共用の待避・折返しに使っています。
(P:2009.12.06 嵯峨嵐山駅 Nikon D70s)
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2番線から下り本線へ渡る線路はどうなるのでしょうか。 4番線の合流と競合する位置にあるので、この渡りは最終的に撤去になる可能性が高いと思われます。
(P:2009.12.06 嵯峨嵐山駅 Nikon D70s)
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4番線のようすです。線路も架線もできあがっていますが、信号系統はこれからです。
(P:2009.12.06 嵯峨嵐山駅 Nikon D70s)
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2番線から上り本線へ出て行くサビ取り電車。
(P:2009.12.06 嵯峨嵐山駅 Nikon D70s)
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