Railway Trip Report

高急グループRailway Trip Report > 20021228
☆ 阪急正雀工場〜JR吹田工場

 2002年12月28日(土)

 阪急電鉄正雀工場です。

 1ヶ月ほど前から建物の解体作業が始まり、トラバーサから北側の作業場やグランド、体育館などがすべて撤去されてしまい、完全な更地になってしまいました。

このあと、どうなるのか、年明けの出勤が楽しみです。
 マニ30です。
週のうち、半分くらいは留置されているようです。
この位置からが、もっとも撮影しやすい状態です。
 解体に入った、クハ481−126です。

 すでにボンネットのカバー、運転室屋根がはずされています。
年末年始にかかるので、このまま年を越せるか、それとも一気に行ってしまうか、ちょっと気がかりなところです。

 これは下り普通電車からの撮影です。
 解体待ちのクハ481−105です。

 まだ手つかずで留置されたままです。

これは上り普通電車からの撮影です。
 解体進行中の、クハ481−126です。

 これは上り普通電車からの撮影です。


戻る

Copyright (C) 2002.12 KOKYU, All Right Reserved