| 高急グループ > 鉄道写真室 > 京阪目次 | Last UPDATE 2008.04.21 |
昭和46年(1971)に1900系の床下撮影を目的で京阪電鉄三条駅で撮影したものです。
5000系が新鋭として登場した頃です。三条駅はコンコースは広いのですが、乗降用ホーム幅が狭く1番線は急なポイントとカーブで疏水を渡る橋梁上につくられていました。(2008.04.21)
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3番線に停車中の5000系急行です。ラッシュ用扉は閉め切られて3扉車として運行しています。 (P:1971.03.22 コニカオートS ネオパンSS)
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3番線に停車中の5000系急行です。 急行板は「京都三条←急→大阪淀屋橋」となっています。阪急よりも直径が小さいようです。 (P:1971.03.22 コニカオートS ネオパンSS)
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5000系の車内です。ラッシュ用扉は閉め切られて3扉車として運行しています。 (P:1971.03.22 コニカオートS ネオパンSS)
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3番線から淀屋橋へ向けて出発した5000系急行です。 ダブルクロスを渡って本線下り線に入ります。 (P:1971.03.22 コニカオートS ネオパンSS)
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3番線に停車中の2200系急行です。 まだ非冷房で、4M3Tの7連を組んでいます。 (P:1971.03.22 コニカオートS ネオパンSS)
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4番線から宇治へ向けて出発した1300系5連普通です。 三条〜宇治系統は4連で1番線が使われることが多いのですが、1300系5連が4番線を使って運行されていました。 (P:1971.03.22 コニカオートS ネオパンSS)
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